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2009.1.3. リンク切れを整理しました。
2007.9.10. リンク切れを整理しました。
2007.3.12. リンクを追加しました。
2007.3.6. リンクを追加しました。


2005年02月21日

相談相手

もし組織で何か相談をするのなら、
学会の相談相手は、副役職の人がいい。
しかも万年副役職の人。
正役職の人とか、もう一段階上の正役職に行く為に
一時的に副役職になってる人はNG。

というのは、正役職の人は
学会の為になる人がなるからです。
人情の比率が大きい人は
学会の悪いところも多少は常識的に承知しているので
副役職どまりになることが多いのです。
(問題児で正役職になれない人もいますが)
少しでも話のわかる人に、相談したいのなら、
副役職の人がいいのです。
とりわけ、本部の副あたりがいいです。
地区で正役職を一度はやっているので、
末端の大変さも少しはわかっています。

ですから、正役職の人には相談はできません。
言っても言っても、
「お題目よ!」「新聞啓蒙で革命よ!」って
騒ぎ立てますから。
私も何度か県クラスの正役職に相談をしましたが、
あれこれ聞いてきた後に
「お題目をあげようよ。
ちなみに近くで相談できるお姉さんはいる?」
で終了。
あれだけ組織が大きくなったら
きっと1人1人のことまで手が回らないだろう。
でも最終的に末端へ丸投げされて、
いつもと同じ人に指導を仰ぐ事になるのはどうだろうか。
面倒くさい事はやっぱり末端。
ちなみに私にとって、何でも相談できる
優しいお姉さんなんて、そうそういませんでした。
posted by ありさ at 09:41| 学会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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